ぴーすの想い

ぴーすは、障がい児・者本人とその家族の“たのしい暮らし”を支援するNPO法人です。平成9年に知的障がい児の母親で結成した、ボランティアグループ「堺おもちゃ図書館ぽっぽ」が、これまでより幅広い活動をするため、ぴーすとして生まれ変わりました。ぴーすスタッフのほとんどは、「障がい児の母親」です。当事者としての感性を大切に、各家庭が障がいと上手につきあい自分たちらしく暮らすことを応援します。ぴーすの夢は、障がいをもつご本人やご家族が“やりたいこと”や“欲しいもの・場所・時間”をどんどん形にすること。そのお手伝いができればと思っています。現在、ぴーすで取り組んでいる活動はとても幅広いです。興味のあるところをクリックしてみて下さいね。