<おもちゃ図書館ぽっぽ>
      
   0〜10歳くらいまでの障がい児(種別は問わず)の遊び場として
   毎月第4土曜日の午前11時から午後4時まで開館しています。
   場所は堺市総合福祉会館の3階プレイルームです。
   内容は、たくさんのおもちゃが揃っているので、その中で自分の
   好きなように、好きなだけ遊ぶというもの。
   おもちゃの貸し出しも行なっています。参加無料・申し込み不要です。
   ※現在は、毎回参加人数が多いため、対象を原則「障がいのある子どもと
   その家族」としています。障がい児家族ならどなたでも参加できます。 
   その他の方は、ぴーすまでお問い合わせください。
     
<放課後活動クラブ ぱる>
      
   ぱるでは障がい児の放課後生活を支援しています。
   自己決定・コミュニケーション・地域性を大切にした支援をしています。
   みんなで公共交通機関を使って「ぱるの家」に集団下校。
   ぱるの家は、自分のやりたいことを、友だちを意識しながら楽しむ・・・
   やわらかな集団活動の場です。
   4〜10名程度を1グループとし、月〜金の放課後(祝日休み)
   活動しています。
   堺市在住の障がいのある小学校1年生〜高校3年生の方を対象としています


<外出グループ ぴっぴ>

    小学4年生以上の障がい児のグループの外出の支援です。
    グループは年齢や障がい程度に合わせて構成しています。
    現在は軽度知的障がいの小・中学生チームが活動しています。
    お母さんから離れて、お友達と外出!行き先は、電車やバスを使って、
    公園・ゲームセンター・カラオケなど「自分たちで選んで」行動します。
                                            
<音楽サークル ドロップス>
     
    障がい児が集団で音楽を楽しむ支援をしています。
    年齢や障がい状態にあわせて小さなグループを構成しています。
    幼児は保護者と一緒に、学齢期はひとりorヘルパーさんと一緒に、
    歌う・聴く・演奏する・踊る など音楽を自分らしく楽しみます。
    現在3グループが月一回、土曜日に活動中です。
    参加はぴーす利用会員のみです。
                                            
<水曜クラブ ぷらっしゅ>
        
      
e-AT(電子情報支援術)を用いた肢体/知的重複障がい児の
    余暇活動支援をしています。
    人に動かされるのではなく自分の意志でおもちゃを動かす
    ・音楽を聴くなど様々な活動をしています。 
    月に1回の活動です。
                                           
<スマイルシックス>

     スマイルシックスはぴーすが支援して誕生した
     ダウン症の子どもたち6名のグループです。
     毎月1回堺市総合福祉会館や青少年の家などに
     音楽の先生を招いて楽器やリズムを楽しんだり
     ボランティアさんと料理を作ったり、時には
     家族の親睦・交流を図る目的でハーベストの丘などへ
     お出かけしたりと活動をしています。

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障がいを支援するモノ セミナー・イベント ヘルパーステーション
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余暇活動


    ぴーすは、障がい児の余暇活動を様々な形で支援しています。
    活動の内容や日時、回数、対象年齢、人数、障がい種別は問いません。
    「新しい活動がしたい」「グループをつくりたい」
    「今の活動をもっとよくしたい。
    など希望するためのアドバイスなどを行ないます。
    お気軽にお問い合わせ下さい。

<活動の様子は、それぞれの活動名をクリックして下さい>