活動ブログ
鉄道クラブは3密を避けるために午前・午後の2部制を導入しています。
午前は1組利用。
常連さんです♪
小学校2年生の男の子の作り出す、プラレールのコースはお見事です。
午後からは3組が利用。
家族でお越しの方。
お父さんは下のお子さん、お母さんは上のお子さんについて遊んでおられました。
テレビにつなげて遊ぶ鉄道の車掌体験ゲームに夢中のS君とM君。
3年ほど前からご利用頂ています。
すっかり仲良しのお二人です。(お母さん同士もです。)
趣味を通じて出会ってつながっていく。
これからもそんな素敵な場所になれるように、
皆さまを暖かくお迎えしたいと思います。
※参加ご希望の方はお電話でご予約を頂きますように、お願い致します。
ぽかぽか工房の活動の様子です!
参加者さんは3名。
冬をイメージしたいろいろなパーツを床に置いて、
あれこれ楽しく相談しつつ、レイアウトしてくださいました。
完成形の写真です。
?
【マッチ売りの少女】をイメージに作成されたそうです。
やさしさにあふれた作品となっています。
私たち親が小さなころの気持ちに戻る。そんな感じでしょうか。
ぱれっとへお越しの際はぜひお子さまに教えてあげてくださいね!(^^)!
ぽかぽか工房のみなさま、いつも素敵な作品をありがとうございます☆彡
第3回目となる情報かふぇ「ほっと」は、時節柄急なお休みも多く、5名となりました。
今回は 冠地情氏の書籍「アイスブレイク&ワークショップ」を活用し
アイスブレイクってご存じですか?
初対面の者同士が出会うシーンで、緊張した硬い雰囲気を解きほぐすための手法
緊張感を氷に例えて
皆さんにやってもらったのは
出たほめ言葉がコチラ!
それぞれ言われて嬉しいほめ言葉って違うんですねぇ〜。
全員で心を込めて伝えました。
伝えるほうはあんまり抵抗なく言えるんですが、言われる側は大照れ!!
母って、普段全然ほめられ慣れていないのね…と感じました。
参加された方からは
その後、自己紹介や近況報告を行いましたが
そのほか、お悩みも共通することが多く
そろそろ思春期…というお年頃だったので。
本人が少しずつ今までと違った反応を示してくることに、戸惑いながらも、
母の対応を変えなければいけない。
それはわかっていても
許しがたい行動に対して、どのように対応すればよいのかなど
先輩母からは
気にはかけつつ、自分で出来る工夫をしていくことが重要だという話をしました。
また 頭ごなしにNOを出すのではなく
本人のこだわりを強くしないで済むこともあるという話も出ました。
通ってきた道だからこそ、わかることがあります。
「わかるわかる。そういうことあるよね。大変だよねぇ」と
「自分だけじゃないんだ!」と思えることが
参加者の皆さんからいただいた感想です!
・すごく共感できるお話をたくさんきけて、話せてよかったです。
・同じ学年の親の方と色々お話できてとてもよかったです。
・はじめは緊張しましたが、たくさんお話ができ、充実した時間でした。
次回は1/20の予定です。是非皆さん"ほっと"しに来てくださいね♪
参加申し込みはまたHPで告知します。
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